本気で「ダンサー」を目指すなら

ダンスオーディション落ちた人へ「ダンサーの悩み」

ぷっちょカップル

こんにちわ!
ぷっちょカップルです!

この記事でわかること

・ダンサーオーディションへの心構え
・落ちても落ち込まない
・緊張を武器にする

「オーディションに落ちた」

あなたの悩み解決します。

ダンスオーディションを不合格になると死にたくなるくらい落ち込みます。

でも、ただ落ち込むだけじゃ合格はできません。

あなたは今年合格するのではなく来年合格できるかも知れないんです。

不合格になって落ち込んで来年の可能性を潰さないでください!

この記事では

オーディションに落ちたことへの向き合い方そして

合格するための緊張を味方につける方法を元気になるように書いてありますので、

一緒にメンタルリセットしましょう!

みーちゃん

オーディション落ちた…

れいちゃん

みーちゃんなら大丈夫!
松岡修造さんの動画を一緒にみよう!

ぷっちょカップル
ぷっちょカップル

オーディション不合格

ブログを読んでくださり
ありがとうございます!

芸能関係者にとっての恐怖は「怪我」と「不合格」

その中でも「不合格」は世間に認められてない、お前なんてカスなんだって

言われた気がしてもうダンスなんてやめたくなります。

あなたは不合格の経験はありますか?

私はあります。

けれど今もダンサーを続けているのはあの時諦めなかったからです。

本当の不合格はそこで諦めてしまった人です。

落ちても得られるものはある

落ちたときのどうしようもない気持ち

「辛い・・・」

「死にたい」

「私なんてどうせダメ」

そうなやみます。

むしろ落ちて悩まない人は合格なんて出来ません。

しかし、ただ悲観しているだけじゃずっと不合格の人生を繰り返します

そんなの嫌ですよね

不合格したからこそ得られる情報をしっかり考えましょう。

「私はなぜ落ちたのか」
・ダンス技術がダメだった
・緊張しすぎて、自己紹介の名前を間違えた
・周りが上手すぎた

しっかり自分の問題と向き合って解決しなければなりません。

でもその前に諦めてしまっては自分の可能性をドブに捨てているのと同じです。

また悩みすぎて落ち込みすぎるのもNG
落ち込みは普段の生活の質を落とすだけでなく

次のオーディションに向けた日々を無駄に消費していることになります。

落ち込まない方法

落ち込み過ぎもNG

オーディションに落ちた日から次のオーディションまでの準備期間は始まっています。

早く落ちれば落ちるほど日数的には有利になりますよね。

そして落ち込みを長続きさせない方法

しっかり自分と向き合う

自分を褒める

課題を明確にする

なぜ落ちたのか分析する

あなたは不合格という経験を活かして合格を得ることが出来るんです!

その経験を存分に生かして分析して、自分を奮い立てましょ!

そして大切なのが自分を褒める。

あなたは不合格するという精神的なリスクを取りながらもオーディションを受けるという行動をしました!

そのおかげで一歩前進したのです!
不合格は後ろに行くのではなく前に進んでるのです、でもそこでしっかり分析をしなければ

次のオーディションの結果は変わらないので気をつけてくださいね!

れいちゃん

毎日を大切に生きよう

みーちゃん

落ち込んでばかりじゃダメだね。。。

緊張を武器に

オーディションって死ぬほど緊張します。

自分の練習してきた成果を発揮するのも大変だし

審査員にもられるのも緊張する

舞台の本番とはまた違った緊張です!

ダンサーは常に緊張を強いられる職業です。

そんな職業で緊張を味方にできたら一生助かりますよね!

「緊張を味方につけたい!」

そう思ったあなたに方法を教えます!

「自信を持つ」
「考え方を変える」

日々の練習を怠らない

絶対に必要な要素「自信を持つ」のためには練習を怠らないことです。

自信をつけるにはある成果が必要です。それは

小さな目標を成功し続けること

小さな目標とは毎日できるような成功です。例えば

1日1時間踊る
毎日レッスンに通う

正直あなたの長い人生において
この小さな目標を成功し続ける習慣をつけたら幸せを勝ち取れます。

大きな目標は小さな目標の積み重ねで達成できます!

もし1年小さな目標を達成できてオーディション不合格ならばまた小さな目標を1年間持ち続けるだけ

小さな成功体験を毎日しているあなたは

「私は毎日成功してる、だから自信を持っていいんだ」としっかり認めてあげてください。

大きな目標より小さな目標を意識して生活するだけでもっと楽しく緊張と向き合えます。

そして本番では良い緊張をできるようになるのでOK

良い緊張悪い緊張とは

悪い緊張は練習不足や実力不足からくるもの
「もっと練習しておけばよかった」
「今の自分で大丈夫かな?」

良い緊張はしっかり自信を持った自分を元気づけるための緊張
「緊張してるけど練習してきたからこそ本気になってるんだ」
「この一年この日のために頑張ってきたから今こそ本気で頑張るぞ」

良い緊張はすればするほどパフォーマンスが高まります。

しっかり練習して小さな目標を成功し続け、良い緊張をできるようにしていきましょう!

成功マインドをつける

ダンサーが一生ダンスで食べていく方法でも説明したマインドセットは緊張を味方につける方法としても使えます。

成功マインドセットとは
あなたの物や事に対しての考えを成功できるように切り替えていくこと

こちらの記事にも載せた例をあげると

例2)オーディションの緊張
【捉え方A】
「緊張して失敗したらどうしよう」
→オーディションに落ちたらどうしようという緊張
→集中できない
【捉え方B】
「緊張は私が本気になれている証拠」
→緊張こそ最高のパフォーマンスの材料
→緊張しているからこそ上手にできる!

このようにモノの捉え方を変え自分の力になるようにする

これは誰にでもできます。

しっかり身につけて緊張を味方につけましょうね!

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まとめ

いかがでしたかでしたか?

オーディションに落ちるとものすごく落ち込みます。

私は1年間なにしてきたんだって。しかし

しっかり1年に向き合って努力し成功していくと自分が積み上げてきた1年に自信を持てるようになります。

あなたも不合格したからこそ得られる経験を上手に使ってみてくださいね!

みーちゃん

メンタルリセット!!!

れいちゃん

来年に向けて頑張ろう!

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